<aside> 🔥
急募 — さらなるリリース速度を実現するために、即戦力を募集しています。
</aside>
最速でユーザーに最高の体験を提供することを実現しようと日々取り組んでいます。
一人のエンジニアの判断と実装が、そのままユーザー体験になり、事業数値に直結する。
大きな組織では得られない手応えと責任がある環境です。
<aside> 📈
事業インパクトが直接見える
自分がつくった機能がリリースされた翌日に、流通総額や支援者数の変化として数字に現れます。ヤマト運輸と連携した完全匿名配送機能、高画質×1s未満低遅延のライブ配信、EC機能——すべてこのチームから生まれました。
</aside>
<aside> 🧩
技術領域が広い
フロントエンドからバックエンド、決済、ライブ配信、EC、AI活用まで。一つの専門に閉じず、プロダクト全体を理解しながら開発できます。
</aside>
<aside> 🚀
無駄がない、開発に集中できる
無駄な会議はありません。全員が開発に集中できる環境が整っています。CEO・PM・デザイナーとの距離が近く、提案から実装までのスピードが速い。
</aside>
<aside> 🤖
AI-Nativeな開発体制
AI×DDDによる開発生産性の向上に注力。設計・実装など様々な粒度でのAI活用を探求し、新機能提供や体験改善をより早くユーザーに届けています。
</aside>
ライドリの急成長に伴い、以下がより一層重要になっています。
配信者が本当にやりたいことに集中し、夢を実現できる環境を提供できるように、新機能の開発に取り組んでいます。